BVLGARI(ブルガリ) ブルガリが今もっとも輝く女性たちに贈る「ブルガリ アウローラ アワード 2017」授賞式及びゴールデンカーペットセレモニーを開催 

 2017年で2年目を迎えた同アワードセレモニーは東京シティビュー52階で開催され、受賞者や推薦者をはじめ、多数の豪華セレブリティやメディア関係者が、六本木ヒルズアリーナのゴールデンカーペットに登壇し、多くのファンをわかせました。 2016年に発表された本アワードは、さまざまな分野で輝かしい功績を築き、日本の多くの女性たちにインスピレーションの光を与える、今もっとも輝く女性たちに賞賛のスポットライトをあて、輝きの連鎖をお届けする想いのもと創設されました。 アワード授与のためイタリアより来日した、ブルガリ・グループ CEO ジャン-クリストフ・ババンは次のようにコメントを寄せました。「ブルガリの創造性を高めているのは、フェミニニティ(女性らしさ)やローマ神話の女神たちから得るインスピレーションです。1884年の創業から “ドルチェ・ヴィータ” の時代を経て、今日のディーヴァたちに至るまで、ブルガリは何十年にもわたり、ローマ発祥のジュエラーとしての限りない創造性、革新のパワー、現代的な精神を、伝統的な女性たちの美と精神に反映してきました。ブルガリ アウローラ アワードの本質は、日本のすべての女性たちにインスピレーションを提供し、真の輝きを手にしてほしいという願いです。日本には、献身的で創造性に溢れ、勇敢で、革新を望み、自らが信じる価値に情熱をもった、素晴らしい女性がたくさんいます。日本の女性は時代の先を見据える目をもっています。しかも伝統を大切にし、自らの起源を現代的な視点から見直すことも怠りません。並外れて素晴らしい女性は、また別の素晴らしい女性にインスピレーションを与えることができるものです。私たちはその確信から、曙の光と人生の幕開けを司るローマ神話の女神『アウローラ』の名を、このアワードに冠しました。アウローラは優美な女性、幸福感に満ちた女性、情熱的な女性、世界中のすべての女性を照らす力をもっています」 授賞セレモニーには2017年度の受賞者/推薦者である、小池 百合子(東京都知事)、滝川 クリステル(キャスター)、ヤマザキマリ(漫画家)、阿部 寛(俳優)、野尻 命子(裏千家名誉教授・ローマ出張所所長)、樂 吉左衞門(陶芸家)、大竹 しのぶ(女優)、奈良橋 陽子(キャスティング ディレクター)、河瀨 直美(映画監督)、夏木 マリ(俳優 歌手 演出家)、蜷川 実花(写真家・映画監督)、操上 和美(写真家)、伊達 美和子(森トラスト株式会社代表取締役社長)、隈 研吾(建築家)、芦田 多恵(ファッションデザイナー)、ジョルジョ・スタラーチェ(駐日イタリア大使)、マテルダ・ベネデッティ(医師・駐日大使夫人)、毛利 悠子(現代美術家)、菅原 小春(ダンサー・振付師)、山本 耀司(ファッションデザイナー)が出席し、授賞セレモニーのMCは女優の桐谷美玲とクリス・ペプラーが務めました。 また授賞セレモニーへの出席がかなわなかった坂本 龍一(音楽家)は、自身が受賞者に選出した毛利 悠子(現代美術家)へ、お祝いのビデオレターを寄せました。 受賞者/推薦者とともに授賞セレモニーには、すみれ(モデル、女優)、SHIHO(モデル、女優)、松島花(モデル)、マギー(モデル、女優)、VERBAL(音楽プロデューサー、クリエイティブディレクター)、YOON(デザイナー)、三吉彩花(モデル、女優)、中村アン(モデル、女優)をはじめ、多数のセレブリティとメディア関係者も出席し、授賞セレモニーは世界で活躍するミュージシャンのMIYAVIによるシークレット・パフォーマンスで華やかに幕を閉じました。「ブルガリ アウローラ アワード」の出席者はまた、授賞セレモニーとともに、2017年夏シンガポールのアートサイエンスミュージアムで成功をおさめた「セルペンティフォーム」展のプレビューも楽しみました。「セルペンティフォーム」は、絶景のシティビューを臨める 六本木ヒルズ展望台 東京シティビューにて、2017年11月25日(土)から12月25日(月)まで開催されます。   2017年で2年目を迎えた同アワードセレモニーは東京シティビュー52階で開催され、受賞者や推薦者をはじめ、多数の豪華セレブリティやメディア関係者が、六本木ヒルズアリーナのゴールデンカーペットに登壇し、多くのファンをわかせました。 2016年に発表された本アワードは、さまざまな分野で輝かしい功績を築き、日本の多くの女性たちにインスピレーションの光を与える、今もっとも輝く女性たちに賞賛のスポットライトをあて、輝きの連鎖をお届けする想いのもと創設されました。 アワード授与のためイタリアより来日した、ブルガリ・グループ CEO ジャン-クリストフ・ババンは次のようにコメントを寄せました。「ブルガリの創造性を高めているのは、フェミニニティ(女性らしさ)やローマ神話の女神たちから得るインスピレーションです。1884年の創業から “ドルチェ・ヴィータ” の時代を経て、今日のディーヴァたちに至るまで、ブルガリは何十年にもわたり、ローマ発祥のジュエラーとしての限りない創造性、革新のパワー、現代的な精神を、伝統的な女性たちの美と精神に反映してきました。ブルガリ アウローラ アワードの本質は、日本のすべての女性たちにインスピレーションを提供し、真の輝きを手にしてほしいという願いです。日本には、献身的で創造性に溢れ、勇敢で、革新を望み、自らが信じる価値に情熱をもった、素晴らしい女性がたくさんいます。日本の女性は時代の先を見据える目をもっています。しかも伝統を大切にし、自らの起源を現代的な視点から見直すことも怠りません。並外れて素晴らしい女性は、また別の素晴らしい女性にインスピレーションを与えることができるものです。私たちはその確信から、曙の光と人生の幕開けを司るローマ神話の女神『アウローラ』の名を、このアワードに冠しました。アウローラは優美な女性、幸福感に満ちた女性、情熱的な女性、世界中のすべての女性を照らす力をもっています」 授賞セレモニーには2017年度の受賞者/推薦者である、小池 百合子(東京都知事)、滝川 クリステル(キャスター)、ヤマザキマリ(漫画家)、阿部 寛(俳優)、野尻 命子(裏千家名誉教授・ローマ出張所所長)、樂 吉左衞門(陶芸家)、大竹 しのぶ(女優)、奈良橋 陽子(キャスティング ディレクター)、河瀨 直美(映画監督)、夏木 マリ(俳優 歌手 演出家)、蜷川 実花(写真家・映画監督)、操上 和美(写真家)、伊達 美和子(森トラスト株式会社代表取締役社長)、隈 研吾(建築家)、芦田 多恵(ファッションデザイナー)、ジョルジョ・スタラーチェ(駐日イタリア大使)、マテルダ・ベネデッティ(医師・駐日大使夫人)、毛利 悠子(現代美術家)、菅原 小春(ダンサー・振付師)、山本 耀司(ファッションデザイナー)が出席し、授賞セレモニーのMCは女優の桐谷美玲とクリス・ペプラーが務めました。 また授賞セレモニーへの出席がかなわなかった坂本 龍一(音楽家)は、自身が受賞者に選出した毛利 悠子(現代美術家)へ、お祝いのビデオレターを寄せました。 受賞者/推薦者とともに授賞セレモニーには、すみれ(モデル、女優)、SHIHO(モデル、女優)、松島花(モデル)、マギー(モデル、女優)、VERBAL(音楽プロデューサー、クリエイティブディレクター)、YOON(デザイナー)、三吉彩花(モデル、女優)、中村アン(モデル、女優)をはじめ、多数のセレブリティとメディア関係者も出席し、授賞セレモニーは世界で活躍するミュージシャンのMIYAVIによるシークレット・パフォーマンスで華やかに幕を閉じました。「ブルガリ アウローラ アワード」の出席者はまた、授賞セレモニーとともに、2017年夏シンガポールのアートサイエンスミュージアムで成功をおさめた「セルペンティフォーム」展のプレビューも楽しみました。「セルペンティフォーム」は、絶景のシティビューを臨める 六本木ヒルズ展望台 東京シティビューにて、2017年11月25日(土)から12月25日(月)まで開催されます。